医療法人 三秀会 中央クリニックは、1993年に栃木県南河内町の緑豊かな自然の中で、国内でも数少ない研究部門と治療部門を併せ持った高度医療専門施設として開院。「赤ちゃんがほしい」とお悩みの患者さんとともに10年以上、歩んでまいりました。
その間、八重洲中央クリニック(東京都中央区)、宇都宮中央クリニック(栃木県宇都宮市)を開設し、主に働く女性のための健康相談と不妊治療に積極的に取り組んでいます。
おかげさまで当クリニックは、高度医療専門施設としてつねに最先端の不妊治療を積極的に取り入れ、治療内容を充実させることはもちろん、女性不妊だけでなく男性不妊治療にも積極的に取り組むことにより、高い治療実績を挙げています。
そして何よりも大切なことは、不妊に悩む患者さんの心のケアである位置づけ、専門の不妊カウンセラーの積極的な育成や、公開講座「不妊学級」の開催、電話相談・不妊相談専用のファックスの設置などを通じて、みなさまの心の支えとなれるよう努めています。
今後も当クリニックでは、「赤ちゃんがほしい」と悩む患者さん1人ひとりの手をたずさえ、1日でも早く赤ちゃんを授かるためのお手伝いをさせていただきたいと思っています。